脅威のスピード PartⅡ  気が付けば・・・

2008年05月15日

Y邸 古材再利用の家
現場監督No.3澤田藤司徳




ここ数日、E様邸の上棟で現場に行く事ができませんでした。



久しぶりに、現場に来てみると


  「焼板貼れてるやん!」


  「電気配線出来てるし!」


  「1階の屋根、葺き終わりそうや!」


  「断熱材がもう入ってる!]



などなど、驚く事ばかり。



電話で職人さん達と話していたので、ある程度予測はしていましたが、ここまで順調とはkao07


ありがたや、ありがたや




大工さんのスピードに他の職人さんもつられてがんばってくれているみたいです。
(現場監督の段取りが良いからと言う噂も・・・・kao09 自分で言うてたら世話ないですねkao08



とにもかくにも、Y様邸はチョー順調です


きれいさっぱり

2008年05月15日

★ 山仕事 ・ 製材
森林製材No.5澤田藤司直
先月から搬出をしていた多賀町一之瀬の山がきれいに片付きました。





あと数台 トラック で木を搬出すればこの山での作業も終わりです。沢山のびわこ材を搬出しましたので、昨日記事に書いた 木の香る淡海の家推進事業 にもバッチリ対応できます iconN36
ケガもなく無事終わり ホッiconN10 とする反面、終わってしまう寂しさもありますね(←どっちやね~ん icon09 ) 



プレゼント

2008年05月14日

★ 山仕事 ・ 製材
森林製材No.5澤田藤司直
報告が遅れましたが今年も 木の香る淡海の家推進事業 があり びわ湖材の柱が最高100本まで無償提供されます。



昨年はこの事業で2棟の家を建てさせていただきました。
この事業で家を建てようとお考えの方はお気軽にマルトへお問い合わせください icon29  


できすぎ

2008年05月13日

E邸  
現場監督No.4澤田藤茂和
若い夫婦が住まれるE邸の上棟が始まりました。
昨日に土台を据え付けて、今日から組み立てです。



 こんな感じに仕上がる予定


組みかけたらわりと順調に進んでいき、あっという間に屋根の野地板まで貼れてしまいました。
明日が上棟本日なのですが、今夜はicon03っぽいので施主さまも屋根まで貼ってほしいということだったのでよかったです。


しかし私の担当する現場は見事に上棟や地鎮祭にはicon03icon04になります。最近担当した現場で降らなかった現場を思いだそうとしても・・・・   思いだせない!


だけど悪い人間じゃない(自分で思ってます)ので、ボクのことを敬遠したりしないでねicon06





五人兄弟 祝☆上棟

2008年05月13日

E邸  
環境担当 No.6 澤田順子


めったに 撮れない撮影に成功icon22
クリックすると 大きくなります。


No.1の社長から始まり No.5 までの
5人兄弟が 一緒に写真におさまっています。


マルトのHP 社員紹介に載っている 五人です!kao07


わかりますかぁ~


またまた 本日 明日と祝上棟させて頂いています。

ありがたいことですface02


棟上(むねあげ)の時は、マウスや電卓を金槌に
持ち替えて みんなで 力を合わせて工事をします。


お昼すぎに、現場を見に行きましたら
もう 二階まで出来上がっていました。



こちらは、棟梁のKペンターNさん


ちっちゃな頃から 気心のしれた チームワーク抜群
アットホームな工事風景でしたiconN10


明日も 皆さん がんばってくださいねぇー。



撮影は No.6 でした。


メモ帳

2008年05月12日

★ 山仕事 ・ 製材
森林製材No.5澤田藤司直
携帯電話が普及し何処にいても連絡がとれるようになりました。山仕事をしていても仕事の電話がかかってきます。
・・・しかし山仕事中はメモ帳などを持っていません。そんな時は↓




手の甲に書きます icon22  手の平に書くと汗などで滲んでしまい何を書いたのかさっぱり分からなくなってしまいます 。
でも慌てて書くと自分の字が読めない事もあります kao08 


ホームページへのご案内

2008年05月11日

★完成したお宅
コーディネーター西沢


ご無沙汰しております。

いつもはのんびり仕事している私でも、オープンハウスやなんかでなんだか嵐のような日々でした。 
ようやく少しは落ち着いて仕事ができる時間が戻りました。うれしいわ。face01icon14

で、ご報告。
マルトのHPがリニューアルしたのは皆様ご存知かと思いますが、これから施工事例を順次新たにUPしていきます。
どうぞ、まめに訪れてみてください。






まずは以前ご報告したシンプルモダンなおうち。
そして先日オープンハウスさせて頂いた2棟、UPしました。
まだまだ不慣れiconN19なもんでUPしたものも手直ししていきます。 

写真がヘタ過ぎface04、コメントベタ過ぎface07、いろいろご意見お待ちしております。
それらの担当者からちゃんと言い訳?取材しますね。 icon22


脅威のスピード

2008年05月09日

Y邸 古材再利用の家
現場監督No.3澤田藤司徳



Y様邸は、天候にも恵まれicon01大変順調に進んでおります。



実は順調すぎて困ってます。


「そんなバカな」って思いますよね?kao07



当現場を担当しているM大工さんは、丁寧な上に仕事が早いスーパー大工さん


しかも、そのスーパー大工が3人もいるから現場が進む進むicon16


通常、上棟から1週間ですと、外部の防水シートが貼り終り、軒天を始めようかってぐらいの工程なんですが、すでに、軒天は完了し外装の下地も本日終わり、明日からは外装に使う焼板を貼り始められる状態まできています。


これ、マジですごいスピードなんですよ


で、そんな順調に進んでて何で困るかと言うと、私(現場監督)の段取りできていないという事なんです。kao11


おかげで、連日、施工図・積算・発注の雨アラレ


だから、タイトルは驚異ではなく脅威なんですkao08



で今日の写真はこれ





仲良く作業してくれているのは、当現場より本格的に弊社取引先として参戦!?してくれたS板金社長と次期!?社長です。
ちなみに、次期!?社長は私の友人です。


これからもよろしく。


手抜いたらショウチせーへんで!icon09kao07






ちょっと理由ありで・・・

2008年05月08日

外装工事が進んできました。




上棟からこれだけ日数が経ってしまったのには訳がありまして、サイディングはJIS(日本工業規格)の改正で現行の最小厚さ12㎜が廃止になり、14㎜以上になるんです


改正の理由は性能向上長寿命化の為らしいですけど、はたして厚みが2㎜変わって強度はどんだけ変わるんですかね?
薄いよりは厚い方が強いのは解るんですけど、厚くなった分材料費もicon14わけで、それは施主サマに全部はねかえってくるんです


サイディングメーカーも切り替え前で在庫をもちたくないものですから、カタログには6月から受注生産で9月には生産終了と書いてありました。


お施主様にはまだ大丈夫という事で選んでいただいたのですが、発注した後にメーカーから『在庫が無く、生産予定もない』と連絡が。


なめとんのかicon08


当然我社の社長の怒りをかってしまい、メーカーも平謝り。急いで用意するという事で現在に至ってしまいました。


法律が改正されるたびに『本当にこんな物必要?』と思える物を取付なければいけない事がありますが、エラい学者さんたちには現場の意見をもっと聞いてもらったり、費用はお施主さんが払わなければいけない事を理解したうえで法律を決めて欲しいもんですな!











犯人は誰だ!

2008年05月07日

★ 山仕事 ・ 製材
森林製材No.5澤田藤司直



どうですか?見事に穴が空いているでしょ kao10
まるでキツツキがつついたみたいに穴が空いています。何故穴が空いているかわかりますか?
私にも分かりませ~ん kao08  木を見てみると、おそらくですが木が成長する過程で芯が病気にかかり枝まで十分に栄養を送る事が出来なくなり、枝が腐って落ちてしまいもともと枝の生えていた場所が穴になってしまったんだと思います。・・・たぶん・・・おそらく・・・ icon10


究極のエコ

2008年05月05日


近江の森  マルト
環境担当No6です。

短いGWなので伏見に
名水スタンプラリーならぬ 銘酒巡りに近場に行って来ました。

伏見には お酒向きの名水が多く、酒蔵も多くあります。

月桂冠、黄桜の記念館もあり 昔の建物や道具の工夫には
これからの私たちが学ぶ先人の知恵が詰まっていました。


昔は室(むろ)という酵母?を管理する断熱が必要な部屋は
もみガラ、ワラというお酒の原料のお米を作る時の稲のいわば 廃材と

木材、竹などが使われていました。

資源を得る時も 解体していらなくなった時も 地球に還せるエコな素材です。

考えてみれば、どれも空気層があり断熱向きの素材です。


我が社は、創業80年近くなりますが
昔は、丸太で柱を取った後に残る 端材を 月桂冠の酒箱にして納めていました。

使わなくなった酒箱は お風呂などの湯沸かしのエネルギーとして 各家庭で使われていたのです。

先人の知恵に学びつつ、現代の技術と工夫で 身近にある資源を小さな地域で循環させて行く事の大切さと 可能性を感じた1日でした。

目的は、何種類利き酒をするか!というイベントだったのですけれど…☆(*^-^)b



お祭り

2008年05月04日


近江の森  マルト
No.5です。皆様GWはいかがお過ごしでしょうか。
私は今日マルト本社のある字、そう私達兄弟の生まれ育った『佐目』という字の春祭りに子供2人を連れて参加してきました。実家にみんな集合!の予定でしたが用事や体調不良で全員集まれませんでした。全員が集まると『22人』になるんですよ。ご飯の準備も相撲部屋みたいです(笑)。


自然素材の・・・

2008年05月03日

 ●環境・風の通心ブログ版
環境担当 No.6 澤田順子

今日は、自然素材・・・の家 ならぬ 自然素材のパン のご紹介です。


5月2日に 多賀大社前にオープンした パン屋さんです。

無添加で 自家栽培の国産小麦や玄米を使ったパンなど
こだわりの自然素材のパンだそうです。


よーく 見ていただくと 「まるよし」と書いてあります。


 


実は、わが社とは とーっても かかわりが ふかーいんです。
でも バラしていいのか 聞いてこなかったので
詳しくは また という事で・・・。


店さきで 食べることもできて 行った時には カッコイイお兄さんが
二人 おいしそうに 召し上がっていらっしゃいましたiconN11

コーヒーもあるそうです。

 


おいしそう・・・・

って 買ってこなかったのかい! って 怒られそうですが
実は、このブログには あまり出てこないのですが
うちの 「竹炭豆」を 置いていただくことになりまして
急きょ セッティングの下見に行っていたのです。


 

正確にいうと マルトが作っているのは 「竹炭」だけなのですが
この竹炭豆は、老舗の豆菓子屋さんが
全国数ある 竹炭の中から マルトのやいた「竹炭」を
使って頂いているという商品なんです。


大粒のピーナッツに 竹炭のほかに色々味がついてある
ものを コーティングしてあります。


とても リピーターの多い商品ですface02


最初に 竹炭豆 を 作られた元祖で特許製法だそうですが
なぜ うちの「竹炭」なのか 実は不思議だったのです。


近江の森を守る為に 森林を侵食する竹をなんとかしたいと
やき始めた 竹炭なのですが

良い炭が 作りたくて 備長炭なみの高温で焼いているのですね。


すると 不純物がなくなって 食品に添加もでき
小麦粉よりずっと細かい微粒子(6ミクロン)
にできるので 口ざわりがとてもよくて 中の豆も
遠赤外線効果で おいしくできるということのようです。


写真でみると うぇーって思われるかもしれませんが
これが 一度食べたら やめられなくて・・・。


さすが 有名な老舗の豆菓子専門店ですicon22


竹炭豆を食べて 近江の森を救えるなんて・・・
おまけに 健康によいらしいし 「地産地消icon06」だし と
自分にいい訳け しながら 食べ始めたら 
やめられない とまらない
これだけ 食べたら 身体に悪いでぇという
状態になってしまう 一品ですicon10


了解をとっていないので ちょっと 小さめに・・・

 


素敵な奥様が お店にいらっしゃいますので

ぜひ 皆様 パンを買いに 多賀にいらっしゃってくださいませ。iconN13 

国産や天然にこだわるお店が どんどん 増えていくのは
とても うれしいです。食べ物も 家も・・・。うふっkao10



ようやくひと段落

2008年05月02日

Y邸 古材再利用の家
現場監督No.3澤田藤司徳
当現場を担当しております、現場監督のNO3です



上棟してからたった2日ですが、仕事の早いM大工さんですから、進むのが早い早い!

おかげで、段取りに追われる毎日kao11



今日やっとブログを書く時間がつくれました。



今日は、知らない方も多いかと思いますので、上棟までの流れを写真で紹介したいと思います




まずは、基礎の上に土台を取り付けます


              ↓




次は弊社独自の工法である、自社製炭を敷き並べます。
炭には、床下の湿気を吸収し、シロアリが寄り付きにくい環境をつくる効果があるんですよ



              ↓




床を貼る前に厚さ50mmの断熱材をはめ込み



              ↓




床合板を貼れば、1階床の完成です。
続いて柱を建てて



              ↓




横架材(おうかざい)である、梁を組んでいきます



              ↓



 
大工さんが、カケヤと呼ばれる木づちの化物で、梁を叩き込みます



              ↓




小屋梁と呼ばれる横架材を入れて



              ↓




2階までの骨組みは完成です。
その後、屋根の梁になる母屋(もや)を入れ、タルキ・破風(ハフ)を取り付けると・・・




              ↓





全体像が見えてきましたicon12




今日・明日でサッシが取り付けられ、GW明けにはシートが貼られますので、この姿が見えるのは今だけ!icon25



307号線を彦根から多賀方面に向かい、多賀町に入ってすぐの左手に少しだけ見えますよkao07




トミーとマツ?

2008年05月02日

★ 山仕事 ・ 製材
森林製材No.5澤田藤司直



20代の方には意味の分からないタイトルですね kao08 
どうです、この2本の杉。同じ山で育った杉ですが育った場所の違い(方角や沢に近い、遠いなどなど)でこんなにも色が違うのです。
私は見た事がありませんが、原木の市場では赤味が黒い杉に酢を塗っている所があると聞いた事があります。酢を塗ると黒い赤味がそこそこイイ色になるみたいです。少しでも高値で売る為にしているみたいです。
そんな木は『杉』ではなく『酢偽』じゃないか icon08
・・・・これって親父ギャグですよね icon10



ひさびさ

2008年05月01日

★ 山仕事 ・ 製材
森林製材No.5澤田藤司直
昨夜上棟2日目の報告を携帯からしようと記事を作成していたら
・・・・・
・・・・・  いびき
知らぬ間に寝てしまい、朝起きたら携帯電話を手に握り締めていました kao08

オープンハウスとY様邸の上棟が終わり今日から久々の山仕事です。





やっぱり山は気持ちいいですね kao10
チェンソーを使い始めるまではですけどね kao11


滋賀ロハス大賞

2008年05月01日

 ●樹業…マルトについて
環境担当 No.6 澤田順子
滋賀経済同友会 主催
2008年4月28日

滋賀LOHAS・ロハス大賞で 奨励賞を 頂きました。

 

なんと ゴージャスなカップでしょう。

ちょっと LOHASっぽく 写真を撮ってみました。




この表彰状は、ちゃんと わが社の取組み内容を
書いて頂いていて すごく うれしかったですリボン


LOHASな家づくり 森林づくりを推進した活動


「近江の森と木を活かす家づくり」


を 評価して頂いたようで 本当に ありがたいことです。


草津で授賞式がありましたが、社長 一人で行きましたので
写真を撮る人間がおらず、主催の同友会の担当の方から
お送り頂きました。ありがとうございます。



まだまだ 表彰状に書いて頂いているような
模範となることができているわけではありません。


今後 もっと もっと 近江の森の木を活かし、
皆様と 共に 滋賀の森林やびわ湖の水 環境を
大切に「 思い 使い 伝える 」こと

そして 素敵で楽しい 暮らしがして頂けるよう
地元 滋賀の工務店 樹業 として 
努力して参りたいと 思っています。




速報 祝☆上棟 

2008年04月30日

Y邸 古材再利用の家
環境担当 No.6 澤田順子


昼前に、上棟(じょうとう)=棟上(むねあげ) iconN32の Y様邸に
行ってきました。

すでに アルミの遮熱材を 屋根に張っていましたicon22


先日のオープンハウスでは、営業マンの顔をしていた
社長 はじめ 社員一同 

今日は ヘルメットをかぶっていますface02


今回のY様邸も これまた すばらしいロケーションです。

サムネールで 小さくなっていますが ぜひ 下の写真を
クリックして見て下さい。



ほんと 里山の若葉が美しい季節です。
家の裏には 川も流れているそうです。

きゃー うらやましいーiconN10


古材再利用の家 と タイトルにありますので
民家風をイメージしていたのですが


お施主さまと 話をしましたら 


「あの屋根に 一面 太陽光パネルがくるんですよぉー」face05
楽しそうに お話してくださいました。

ブログにも ガンガン 使ってよいとのお許しが出ましたので
ありがたく これからも 報告させて頂くと思います。 


しかし、太陽光パネル・古材利用等
お施主さまの環境意識の高さには 頭が 下がります。


これからの 現場監督からの報告が 楽しみですねぇ。

彦根インターから、国道306号を多賀に入りiconN15
中川原の信号を超え しばらく すると 左手に 
工事現場が よーく 見えます。






プチ上棟報告

2008年04月30日


近江の森  マルト
記事をUPしようと思っていたら寝てしまって、只今Am2時30分に記事を書いているNo.5です。

大変遅くなりましたが26日、27日のオープンハウスにご来場いただきました皆様ありがとうございました。

オープンハウスが終了し、29日・30日の2日間、『Y様邸 古材再利用の家』 の上棟です。お天気も良く1日目の作業も順調に進みました。

携帯電話からの投稿なのであまり良い写真がありませんが、後日現場監督が上棟報告をしてくれるので(してくれるのかな?)お楽しみに!



お気に入りのカップも

2008年04月30日

No.6環境担当でございます。


オープンハウスも終わり、
ホッとする間もなく
明日は 上棟で現場はてんてこまいのようです。

昨日も 滋賀ロハス大賞の授賞式に社長が行ったのですが

どうだったかの話をする間もなく、ご報告も 出来ず…

現場からのブログがないようなので
気分転換に家づくり以外のネタを携帯電話から投稿してみます…


でも まだ オープンハウスネタ(^o^;)

写真は、飾りに置いてあった自前のカップです。

お茶やコーヒー用のお皿付きがメープル、つまり楓の樹で出来ています。

お椀は、洗面台のカウンターと同じ
栓(せん)という樹なので置いてパチリ☆

あと ナツメの樹のセットやくるみの樹のお椀やおちょこもあります。

国産材です。

とても ステキな風合いです。


永源寺から多賀 米原へと続く
鈴鹿山脈は 木地師 発祥の地で 広葉樹の文化がありました。

大切にしたい文化ですね。