製作家具
H・H邸 「思い出」と「これから」がいっぱいのナチュラルスィート
現場監督No.4澤田藤茂和
現場監督No.4澤田藤茂和
H様邸では大工による造り付け家具の製作をしています。

これはキッチンのカップボードです。
現場で奥さまと打ち合わせをさせていただき、現在お使いの家電のサイズや使い方に合わせて若干の変更をしました。
素材・デザイン・サイズ等を目的や空間にあわせて作れるのが造り付け家具の長所です

カウンターの栃(トチ)が、いい雰囲気をだしてます
奥さまのカップボードの希望が白っぽい雰囲気にしたいという事で、先週岐阜に一枚板を買付けに行ったときに、奥さまが見つけられた渾身の1枚です

見ての通り、この板の上にはたくさんの板が載っていたのですが、見事にこの板を見つけられて、晴れてH様邸のカウンターとして生まれ変わりました。
やはり、このトチの板はH様と出逢う運命だったのですね
(ボクも、こんな運命の出逢いがしたいです・・・・)
扉を付けたり壁の仕上げをすれば、更にいい雰囲気になるのはマチガイないので楽しみですね
これはキッチンのカップボードです。
現場で奥さまと打ち合わせをさせていただき、現在お使いの家電のサイズや使い方に合わせて若干の変更をしました。
素材・デザイン・サイズ等を目的や空間にあわせて作れるのが造り付け家具の長所です

カウンターの栃(トチ)が、いい雰囲気をだしてます

奥さまのカップボードの希望が白っぽい雰囲気にしたいという事で、先週岐阜に一枚板を買付けに行ったときに、奥さまが見つけられた渾身の1枚です


見ての通り、この板の上にはたくさんの板が載っていたのですが、見事にこの板を見つけられて、晴れてH様邸のカウンターとして生まれ変わりました。
やはり、このトチの板はH様と出逢う運命だったのですね

(ボクも、こんな運命の出逢いがしたいです・・・・)
扉を付けたり壁の仕上げをすれば、更にいい雰囲気になるのはマチガイないので楽しみですね

合格
造り付け家具
H・H邸 「思い出」と「これから」がいっぱいのナチュラルスィート
現場監督No.4澤田藤茂和
現場監督No.4澤田藤茂和
H様邸では大工さんが造り付け家具の製作をしています。
『造り付け家具』は建築工事や大工工事で作られる家具で、目的や空間にあわせて作るので、素材・デザイン・サイズ等がお施主様が求める物に近い形で実現できます。

造り付け家具は、限られた空間を余すところなく利用できる利点も大きいですが、さらに家全体に醸し出される統一された雰囲気は、住まい手の暮らし心地をさらに良くします。

私達の仕事は要望に沿った家を建てるだけではありません。
㈱マルトでは家の雰囲気や住まい手の暮らしに合った、世界でひとつだけの造り付け家具も大工がひとつひとつ作っています。
『造り付け家具』は建築工事や大工工事で作られる家具で、目的や空間にあわせて作るので、素材・デザイン・サイズ等がお施主様が求める物に近い形で実現できます。
造り付け家具は、限られた空間を余すところなく利用できる利点も大きいですが、さらに家全体に醸し出される統一された雰囲気は、住まい手の暮らし心地をさらに良くします。
私達の仕事は要望に沿った家を建てるだけではありません。
㈱マルトでは家の雰囲気や住まい手の暮らしに合った、世界でひとつだけの造り付け家具も大工がひとつひとつ作っています。
仮
No.5澤田藤司直
リフォーム工事中のO様邸では現在解体工事が進んでいます

この写真に写っている作業員が立っている場所は元々キッチンがあった場所で、更にその奥にお風呂がありました。
このリフォームでお風呂は場所が変わりキッチンは広くて使いやすくなります
しかしO様が生活されながらのリフォームなので

キッチンはしばらく仮設を使っていただき

UBは新しいのを設置しましたが、脱衣室の天井・壁・床が解体途中なので仮の床が貼られている状態です
しばらくは仮の生活をしていただかなければいけません。
一日でも早く完成させて快適な暮らしをしていただけるよう頑張ります

この写真に写っている作業員が立っている場所は元々キッチンがあった場所で、更にその奥にお風呂がありました。
このリフォームでお風呂は場所が変わりキッチンは広くて使いやすくなります

しかしO様が生活されながらのリフォームなので
キッチンはしばらく仮設を使っていただき
UBは新しいのを設置しましたが、脱衣室の天井・壁・床が解体途中なので仮の床が貼られている状態です

しばらくは仮の生活をしていただかなければいけません。
一日でも早く完成させて快適な暮らしをしていただけるよう頑張ります

丁張り
N・M邸 無垢材+土間リビングの家
No.5澤田藤司直
No.5澤田藤司直
なんじゃこりゃ

実はコレN様邸での地盤改良の施工箇所なんです

この凹んでいる所から5m下までセメント系固化材の柱状の支持体が施工されています。
で、この支持体の上に基礎を施工しますので、今日は丁張りを掛けました

丁張りとは建物の正確な位置を表す作業のことで、基礎をつくるための重要な基準となります。
いよいよ明日から本格的に基礎工事が始まります
